明日は映画の日♪
明日は7月1日。映画の日です♪
普段1800円の映画が1000円で観られるというだけで、わざわざ仕事のスケジュールを空けてしまう僕はダメな大人だろか?とりあえず、明日のアポイントは1つだけなので、何とか3本観られないかな。やっぱ、2本が限度かなぁ。
ここんとこ、観たい映画が溜まってるから、できれば3本は観たいところ。何を観ようかな。チェックチェック‥。
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明日は7月1日。映画の日です♪
普段1800円の映画が1000円で観られるというだけで、わざわざ仕事のスケジュールを空けてしまう僕はダメな大人だろか?とりあえず、明日のアポイントは1つだけなので、何とか3本観られないかな。やっぱ、2本が限度かなぁ。
ここんとこ、観たい映画が溜まってるから、できれば3本は観たいところ。何を観ようかな。チェックチェック‥。
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愛読blogの一つである『切込隊長blog』を見ていたら、「キヌガサ」なる、ヘンテコな名前のSNSの話が出ていて、ゲラゲラ笑ったのだが、その直後、今後は僕自身のところにも「キヌガサ」への招待メッセージが来ていたので、激しく笑ってしまった。
(って誘っていただいたKさん、スミマセン(^_^;)
こういうのを、ユング言うところの「シンクロニシティ」とでも呼ぶのだろうか?とも一瞬思ったが、むろん偶然でも神秘でも何でもない。SNSというのは、いったん始まれば、同時発生的に拡散するのが事業者にとって理想的な展開なんだろうから、キヌガサは、もしかして案外いいセン行くのかもしれない。
しかしこの「キヌガサ」。名前のみならず、サイト内の文言なども、「どうしてそのセリフ?」感漂う微妙テイストだし、サイトビジュアルも、なぜか「KILL BILL」を彷彿とさせる。なにしろ、二番煎じどころか三番煎じ四番煎じぐらいになってるSNSってことで、もはやヤケクソめいた雰囲気すら感じさせられる。
だが、インタフェースまで半ばヤケクソ気味で、使いにくい上にやたら重いのはどうしたものか。誘ってくれたKさんにメッセージを送ろうにも、どこから送ればいいのか皆目わからない。しまいには、間違えてKさんとのリンクを切断しそうになり、慌てて「いいえ」ボタンを押す有り様。
正直、Greeが、とたんに素晴らしいサービスに思えてきた。
こんなヤケクソモード突入で、SNSも、飽和というよりも、案外これからが面白くなるのかもしれない。
いっそ「キヌガサ」では、こっちから知り合いを誘っておいて、紹介のコトバが全部悪口とか、GREEやoukutあたりでは滅多にできそうもないことにチャレンジしてみたらどうだろう。
なに、ネット人格がTPOでコロコロ変わるのはよくあることだ。サイトに応じてキャラクターを使い分けるようになってこそ、SNSもコミュニティサービスの一つとして成熟した証なのかもしれぬ。
って、せっかく誘っていただいたのに、こんな感想でスミマセン(^_^;>Kさん。
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KDDIと、同社のハウスエージェンシーであるエイワンアドネット改め、「MEDIBA」の共同開催による「勉強会」なる集まりに呼ばれたので、参加(というより聴講ですが)をして参りました。
今まで取材をしても、なかなか具体的な数値が公表されなかった、CDMAx1WINのユーザー数やその利用動向、コンテンツ購入高などに関しても、非常に参考になる具体的データが提示されたことは良かったです。
とは言えそのデータは、僕が以前より予想していた範囲内のもので、(おおっエラソーだぞ(笑)>オレ)それほど驚くべき数値はあまりなかったのですが。
この集まり、元来「勉強会」というよりは、記者発表会に近いものですが、「エイワンアドネットが、単なるメディアレップから、EZチャンネルの制作を請け負うメディア制作会社を兼ね、社名も“mediba”に変更する」という、割と地味な、(そしてどちらかと言えば、あくまでKDDIの社内的な都合の)ニュースだったので、発表会というよりは、もうちょっとカジュアルに行ったようです。
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このblog、どうもFOMAでご覧頂いている方もちらほらいらっしゃるようです。
確かに、HTMLブラウザが搭載されてなくても、FOMAだとそれなりに、movabletypeが見れちゃうのも事実なんですが、やっぱり見づらいでしょうし、パケ代も大変でしょうから、
ってことでどうぞです。
これ、なかなかよくできていて、カタカナもちゃんと半角に変換してくれるようですよ。
PC用サイトにケータイでアクセスする話で思い出したけど、最近では、2ちゃんねるも総PVの、実に15%ほどが携帯電話からのアクセスらしい。もっとも、これは既に1年以上前に聞いた話なので、現在では、この比率はもっと上がっているかもしれません。
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考えてみると、僕のインタフェース設計歴は、ゲーム業界に入って以来だから、もう18年ほどにもなる。
別にキャリアが長いから、自分のインタフェース構築技術は優れている、などというつもりはない。
しかし、iモード、EZweb、Vodafone Live!と、キャリアのメニューを見ていると、その使いづらさに驚くことも少なくない。
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僕が住んでいる高円寺というのは、ヘンな街です。
他の街、たとえば丸の内や大手町、六本木ヒルズあたりに居たら、単なる「アブない人」にしか見えような人が数多く歩いてる。高円寺と言うと、おそらく多くの人は「フォークの街」とか「ミュージシャンの街」みたいなイメージをお持ちかもしれないし、もうちょっと詳しい人なら、「エスニック&エコロジー系な人も多そう」ぐらいの知識もお持ちだろう。
でも実際のところ、この街を歩いていると、そのどれにもカテゴライズ不可能な、もっとヘンテコな人も数多く見かけるのだ。
こないだは、髪の毛をお下げの三つ編みにして赤いリボンを結び、さらに口ひげを口にたくわえた男性が歩いていた。
その男性が、いかなる美意識・哲学でそうしたカッコをしているのかは、凡庸な僕などにはよくわからない。
南高円寺のすぐ近所にある「ルック商店街」(最近では下北沢と並んで東京の古着屋のメッカとなっている)を歩いていたら、ごくフツーの近所のオバハンといった風情の女性とすれ違ったのだが、すれ違いざま目に入ってきたTシャツのプリントをよく見てみると、血文字で
「PIZZA OF DEATH」
と、書かれていたりする。
高円寺がステキなところは、そうした人を見ても誰も驚かず、ましてや指を指したり笑ったりする人もいないところだ。あまりにも街の風景に溶け込んでいる。おそらく、こういう街は日本にもそうないんじゃないだろうか。
最近では、確かに高円寺もオシャレな店が増えてきた。休日のルック商店街などは、まるで「Zipper」とか「Cutie」から飛び出してきたような女の子たちで溢れている。だがその一方で、やはり、どのようなゲマインシャフトなりゲセルシャフトに属しているのか、プロファイリングすることがまったく不可能な、上記のような人もちらほら見かけたりする。
このあたりのディープな高円寺カルチャー情報は、わが友人、若林ヨウジロウ氏が運営する「サロン・ド・高円寺」あたりでもご覧いただくとして(最近ずいぶんご無沙汰だけど元気ですか?若林さん)、今日は、僕の自宅からそれこそ徒歩1~2分のところにある、ヘンテコな店を二つほど紹介しよう。
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「iモードFeliCaにおいては、まずはリアル系事業者の広がりより、むしろバーチャル系事業者のコンテンツ販売・物販・サービス利用などにおける決済手段として、早期にかなりの需要が見込めるのではないか?」
上記のような切り口で、現在、携帯電話単体でEdyによる決済ができる「Mobile Edy」について調査中です。また、Mobile Edyを提供しているビットワレット社と、フェリカネットワークス社との関係についても知りたいところ。
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『人体の不思議展』というものが開催されてるのをご存知だろうか?
これ、中国の大学病院だかで、献体された遺体に樹脂加工を施して半永久的に保存できるようにした上で、生身の臓器や筋肉、骨格など、各種の人体器官を、とにかくひたすら実物で展示するというもの。
確かにこういうのは、原則として唯物主義を貫く共産主義国家で、欧米や日本に比べ遺体あまり神聖視しない(人権問題も含めて)中国みたいな国でなければ難しいんだろうなぁ。
現在は札幌で開催されているが、今年の2月あたりまでは、東京駅のすぐ近くにある東京国際フォーラムで開催されていた。
この「人体の不思議展」、大好評なのだそうな。
確かに、模型やCGではなく、すべて「実物」が数百体分も、縦や横方向に輪切りになったり、内蔵をぽっかりえぐられたり、脳みそパックリだったり、性器やら胎児まで、あらわな形で目の前にドンと置かれていたりと、とんでもなく生々しいと同時に芸術的で、そこはかとないユーモアさえ感じられるし、ミニマルアート的ですらある。いずれにせよ、そのインパクトはかなりのものだ。
実際、東京国際フォーラムでも、好評につき公開期間を延長して開催されていたらしい。

とは言うものの、正直なところ、僕はこういうものに格別な興味を抱くタイプではない。
それでも、我がGFが、『観たい観たい』というので、あくまで付き合いとして付いて行ったという感じだった。
ところが、
いや~!会場の、東京国際フォーラムに行ってみて、驚いたね!
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先日ここの、「Edyへの第一印象」というアーティクルで、「Edyが、個人間のバリュー移動・譲渡ができないことに違和感を感じる」と書いたところ、以前からの知人で、今は「社団法人 金融財政事情研究会」なんてところに勤めているM氏から早速メールが。
M氏によると、英国の銀行がはじめて、現在ではMASTER CARDの子会社となっているところが手がけるICカードの「MONDEX」では、こうした個人間バリュー譲渡ができるとのこと。

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かの板倉雄一郎さんが、遂にblogをスタートされました。
というわけで早速、毎日のように拝見してるんですけど、なんだか凄いことになってます。
最近ひさかたぶりに、板倉さんから直接の「blogはじめました」って同報お知らせメールをもらったんですが、
私なぞが論評するのもおこがましいが、ようやく「社長失格」の呪縛から逃れて、次のステージに向かおうとしてるような印象。
特に、「実践・企業価値評価シリーズ」っていうカテゴリーが、とにかくもの凄い。
なんていうか、内容も確かに素晴らしくて勉強になるんだけど、読んでいて、それ以上の部分、パッションみたいなものが伝わってくる。鬼気迫る感じ。
板倉さんご自身、ノッて書かれてるのが読んでるだけでわかるんだよね。
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どもども。「自称FeliCaヲタク」になろうとしつつある三田です。
ちなみに、PaSoRiには、SUICAの残高や利用履歴を表示できる「SFCard Reader」というユーティリティも付属してくるため、このように、SUICAの中身も自宅でカンタンに見ることができます。

モバイルSUICAがiモードで使えるようになったら、こんな画面をケータイで見ることになるのだろうか。
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こんにちは。ここ最近、「Edyヲタになろう!」と決意した三田です。
今後しばらくの間、折を見ては、現在カードの形で流通しているFeliCaなどによる会員証・電子マネー系のサービスをいち早く、いろいろと見ておきたいと思っています。
それが実際どのように、iモードFeliCaとしてコンバートされるのか?そして、各社の狙いとするところはどこか?さらに、今後iモードFeliCaでは、どのようなオペレーションが有望なのか?みたいなコトがわかるんじゃないかと思っているので。
さて、PRONTOメンバーズカード、店頭で早速、500円ポッキリで入手した。
他のポイントカードやクレジットカードと違い、名乗る必要もなければ、店頭での記入も一切必要なし。このへんは、まさに「ポッキリ」といいたくなる由縁で、とても気軽なところがいい。
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そんなわけで、「リアル決済におサイフケータイ」なんてキャッチフレーズを尻目に、最近個人的には、かなりな勢いで、iモードFeliCaのバーチャル決済への利用状況を調べつつある。
とりあえず現状、Edyをオンラインでチャージするには、例の「PaSoRi」を使うわけだが、これもわざわざ、ソニーファイナンスの「elio MySonyカード」(年会費無料)まで作って、カード会員割引価格でパソリを入手したりと、iモードFeliCaケータイが登場したときまでに、実際のEdyや、各種電子マネー/ポイント系をいろいろと見ておこうとしております。
実際のところは、携帯電話で使いやすいよう、現状のパソリとは違う、シンプルに上にケータイを置くだけのタイプも出るようだけど、機能的には違いはないはずだしね。
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もうちょっと先の話ではあるけど、2005年中盤以降、iモードFeliCaでも、『モバイルSUICA』が利用できるようになる。
それで、最近一部で話題のSUICA付きクレジットカード「Veiw・SUICAカード」を申し込んで作ってみた。

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6月16日。行ってまいりました帝国ホテル。「iモードFeliCaサービス」発表会。
短刀直入に感想から言うと、
「ドコモとしては非常に良心的、かつよくできてそうなサービスモデルで、おそらく、結構ブレイクするだろうと思った」
というものです。
僕がこんなコトを書くと、きっと意外に思われる方もかなりいるんだろうなぁ。
最近ずっと、日本の携帯キャリアに対しては批判的なことばかり言ってきたから、「またコイツは、イヤミや皮肉の一つも言うんだろう」みたいに思ってる方も、もしかしたら結構いらっしゃるのかもしれない。
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みなさまお久しぶりです。
気が付けば、前回更新から早くも一ヶ月近くが経過してしまいまして、最近では友人からも「個人事業者のblogとしてはちょっとマズいんじゃないの?」と真顔で忠告を受ける始末。(^_^;
確かに、コンスタントな更新はblogの基本。基本的に何を書くにしても、まずは「モチベーションありき」で一気に書き上げるタチですとか言ったところで、やはり、もっと短いlogを、頻繁に更新すべきなのかもしれません。今後、そういう「blog体質」にちゃんと変わっていけるかどうかは甚だ心もとないですが、とまれ、久々に再開させていただきます。
んで、ここしばらくの間、更新ができなかった(及び、更新へのモチベーションが上がらなかった)理由は、コレです。↓

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